--- --- 「希少疾患インフォマティクス:情報保護・情報共有・社会実装」研究集会(2019年2月16-17日@東京市ヶ谷)の参加者募集中です | DBCLS

「希少疾患インフォマティクス:情報保護・情報共有・社会実装」研究集会(2019年2月16-17日@東京市ヶ谷)の参加者募集中です

「希少疾患インフォマティクス:情報保護・情報共有・社会実装」研究集会(rdinfo2019)が、2019年2月16-17日に科学技術振興機構(JST)東京本部別館(K’s 五番町)k-1、k-2会議室にて、長崎大学の三嶋博之助教(代表研究者)と当センターの藤原豊史特任研究員(DS施設受け入れ教員)との共同研究集会という形で開催されます。

現在、参加者募集中です。(申込締切:2019年1月31日(木)まで)

本研究集会では、希少・難治性疾患に関する情報保護・情報共有・社会実装の観点から、国内外のシステム・データベースについて最新情報、活用事例、問題点などを幅広く共有した上で、ゲノム医療の可能性についてさまざまな立場から議論し、希少・難治性疾患のゲノム医療実現にむけてのとりくむべき課題の明確化をめざします。

プログラムの詳細ならびにお申し込みは rdinfo2019 のページをご覧ください。